好きと言われるのは、素直に嬉しい。
安堵なんやろうね。
音楽の話です。
私は、安心したくて音楽しとるんやろうか?
うーん。
どうも、望月あづさです。
わかっとるわな!笑
でも、作りたいモノが溢れてて、人に聴いてほしいと思うんよね。
「そうなんだよ!それなんだよ!」と言って欲しい、そう言ってくれた人と握手したい。
それって、凄く閉鎖的なのかな?
「世界を変えたい!!!聴け私の音楽を!!!」みたいに、思わな、あかんのかな?
とか、考えたり。
とかこういう頭の中のことを、ブログにあげてしまうことって、やっぱり駄目なんですか?
とか。
ええい!!
どうでもいいじゃないの!!!!!!!!!!
発信した瞬間から、世界は変わってしまうだろうが!!
それが正解だよバカ!!!
一昨日バックビートで対バンしたタイフーン・ミニスターズの「ワールドスタンダード」聴きながら。
良い。。
一昨日バックビート、昨日クラブジャングル、ありがとうございました!!!
前までの私を知ってる人は、気づいてるかも知れないけど。
今、本当に、表現したいことをライブでしてます。
感覚をキンキンに尖らせてます。
でも心は凄くやさしい気持ちです。
そうやってやって、あなたの心が動いたら。
そうやって何かを思い出す隙間を与えたい。
あ、あるじゃん、音楽でしたいこと。
前も言ったね。笑
うん。笑
対バンがね、とても素敵だった。
特に、これは私の好みで。
タイフーン・ミニスターズはキラキラなアングラポップで、もう超カッコ良くて。
ケリーマフは良い意味で今っぽくなくて、ロビカリーで骨太なロックで、
男前なプレーをする女性ボーカルは、男前より男前。
女の人の声は、破壊、男の人の声は、安心。
やなと思った。
私が女だからそう思うのかな?
吉村かおりさんの「そらゆけソレイユ」は、「そらゆけソレイユ」の一言で、泣いてしまった。
前向きとか後ろ向きとか、そういう次元じゃない。
太陽が幻でも、そらゆけソレイユ
きみだよ、ソレイユ
タイフーン・ミニスターズのマサコさんと、吉村かおりさんが、
私のライブを観て感動したと言ってくれてね。
まあ、最初の話のことは、これなんだけど。笑
感動したなーーーーー
もう絶対、新しいアルバム、凝って凝って凝りまくって、クッタクタのアルバムにしてやる。
そんで、布教活動するの。
東京も行く。
でも、焦って作りたくはないから、とっても長いスパンで考えてます。
早くて、来年の春あたり。
目指すは、梅干。
では。
次のライブ。
◆5. 8 (tue) 心斎橋 AtlantiQs
『一期一会 第二十五回』
open 18:00 / start 18:30
adv ¥1500 / door ¥2000 (1drink ¥500)
光真 / SEI / 小栗静華 / 望月あづさ / 早織(名古屋)
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