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あいにくも僕たちは
一昨日の授業で、向井亜紀さんのドキュメンダリーのビデオを観ました。
代理出産をされた方です。
代理出産の公言から双子の赤ちゃんが誕生するまでを追ったものだったんですが。

うーん…
いろんな思いがあり過ぎて混乱する。
大事なことは、何を大切に想うかだと思う。
確かに、自然の摂理に逆らってるってことは事実。
でも、いろんなことが便利になってきて、普通じゃできないこともできるようになってきて、それこそ今の世の中は自然じゃないものだらけなわけで。
ただ、代理出産にこれだけ敏感になっているのは、命に直接関わることだからだと思う。
何がよくて何が悪いのか、線を引くのは非常に難しいし、線を引くこと自体「なんかなぁ」って思うし。
だからといって、「アレも許されてるんだから代理出産も認めるべきだ」なんておかしすぎるし。
そんな考え方で物事決まってったらあたし死ぬ。

ちょっと調べたけど、まだ無知すぎて考えれん。
だから賛成とか反対とかまだ言えないんだけど、その根底となる純粋な想いは絶対見逃してはいけないと思う。
それが合ってるか間違ってるかなんて話は、本当に関係のない次元で。
だって、3度目の挑戦でやっと我が子を抱っこできたときの向井さんの姿は、ホント、強烈だった。
忘れたくない。

それから、代理となったシンディさんのお話にビンタされた気分になった。
「子供を産みたくても産めない人がいる。私は産める体なんだから、困っている人を助けるのは当然のことだと思う。」
凄い。
いつも 守りに入ってしまう自分に少しうってなった。
この言葉が全てのような気さえしてくる。


どういうことが、命を救うことになるんだろうなぁ。
人権てなんなんだろう?
代理出産を認めたら、本当に命は軽視されていくのかなぁ?
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